潤静(うるしず)のアトピー効果

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潤静(うるしず)のアトピーへの効果

潤静

 

潤静(うるしず)は10の無添加で体に悪いものは一切配合しない理念のもと誕生した、0歳の赤ちゃんでも使える全身用高保湿美容液です。

 

子供の肌が乾燥してゴワつき、夜は痒みで夜はまともに寝られない。

 

でも病院で処方されたクリームはベタベタして塗りにくい、全身に塗るのが大変、何より子供が嫌がる…と悩んでいませんか?

 

赤ちゃんや子供、敏感肌の皮膚は一倍デリケート。皮膚構造が薄く外からの刺激を直に受けやすい肌に必要なのは乾燥を防ぐ保湿です。

 

潤静(うるしず)は掻きむしるほど乾燥が進行し、かゆみが出ている肌の全身の保湿が簡単にできる高保湿美容液として今人気を集めています。

 

では、そんな潤静(うるしず)は特に乾燥が強く保湿が必要なアトピーや敏感肌に効果は期待できるのでしょうか?

 

我が家では実際に潤静(うるしず)を家族で使っています。

 

潤静ってどうなの?と気になってる方の参考になれば幸いです^^

 

潤静を選んだ理由

潤静(うるしず) 口コミ

私の息子はアトピーの素因を持って生まれました。

 

というのも主人がアトピー体質なんです。アトピーはアトピーになりやすい皮膚構造が遺伝しやすいといわれていますよね。

 

幸い今までアトピーのように肌が乾燥してジュクジュクになったり…といったことはありませんでしたが、入浴後は特に肌が乾燥しやすく、常に保湿は意識しています。

 

普段クリームタイプの保湿剤を塗ってもいつのまにか足裏の皮膚がカサついていたり…

 

 

また最近は肌が乾燥するのか手で顔や耳を掻きむしることが多くなり、肌が乾燥しやすいのかな…?といった印象を受けました。

 

そんな時に出会ったのが潤静です。

 

全身の保湿が簡単にでき、子供用の完全無添加の保湿ローションと知り、これから乾燥する季節の全身用保湿に潤静がいいかも!と思い潤静を購入してみました。

潤静を子供に使ってみた体験談レポ

潤静は入浴後の肌が一番清潔になったタイミングで使うのがベストということで、入浴後体全体をバスタオルで拭いた後塗ることにしました。

 

潤静(うるしず) 口コミ

 

注意点として、潤静を使う時は事前にパッチテストを行うように公式サイトで記載されています。

 

赤ちゃんの肌はとってもデリケート。何に反応するかはわからないので、使っても肌荒れしないことを確認してから全身に使ってあげてください。

 

息子は前日にパッチテストを行いましたが、大丈夫でした!

 

それでは全身に塗っていこうと思います。

潤静(うるしず) 口コミ

 

潤静を手に取ってみたところ、黄色いトロッとした美容液とローションの中間くらいの液体が出てきました。

潤静(うるしず) 口コミ

香りはわずかにキハダ樹皮エキスであろう香りがします。ですが、ほとんど気になりません。

 

体全体に塗ってみたところ…とってもなめらかに塗り広げられます。

 

ベタベタすることもなく、息子は嫌がるどことか気持ちよさげにしてました(*´艸`)

 

塗ってすぐに浸透するので全身に塗布する間に浸透し、服を着させた時に潤静がついてしまうといったこともありませんでした。

潤静(うるしず) 口コミ

赤ちゃんの保湿ができるクリームもありますが「全身」を塗るとなると結構大変なんですよね。

 

それに時間がかかりすぎると今度は体が冷えて風邪をひいてしまう可能性もあります。

 

いかに早く、簡単に、気持ちよく、全身を保湿できるかが重要ですが、潤静はこれらが一度にできてしまいました。

 

また赤ちゃんはよく手を舐めますよね。でも潤静なら手についてしまった分を舐めたとしても少量であれば大丈夫なので、そういった点でも安心です。(電話で確認済みです♪)

潤静を使った翌日の肌は?

潤静を初めて全身に使った翌日、肌の状態を見てみました。

 

息子の顔を含む全身に潤静を塗りましたが…

 

 

写真の通り、アレルギーが出たり肌が荒れるといったことはありませんでした。

 

乾燥する季節ですが、触るとサラサラでいつも以上に水分が多いもっちり肌になってくれていました(^▽^)/

 

また潤静を塗って数日ですが、足の裏がだいぶ綺麗になりました!

 

潤静 効果

潤静 効果

潤静 効果

 

息子も潤静を気に入ってくれたかな?(o^―^o)

 

潤静を塗ってから、乾燥が改善されたのか、息子が夜に耳のあたりを掻くことがなくなりました。

 

特に顎の下はヨダレがすごく、何度もティッシュやタオルで拭いてあげることが多かったので皮膚のダメージが気になっていましたが、口元も荒れることもなく、赤ちゃんらしい肌をキープしていました。

潤静があっている人・赤ちゃん

潤静を実際に使い感じた潤静が向いている人は

痒みで熟睡することができない

自力で潤う保湿力を強くしたい

ステロイドはできれば使いたくない

普通の人と同じような健康肌に近づけたい

全身の保湿が簡単にできる保湿剤を探している

とにかく安全性が高いものがいい

 

こんな方に潤静はぴったりです。

 

ひどいアトピーの炎症が起きている時はステロイドとの併用が理想的ですが、炎症が完全に収まりアトピー肌を健康的な肌へと近づけるための一歩に潤静はまさにぴったりの全身保湿美容液だと思います。

 

潤静とアロベビーならどちらのほうがいい?

潤静(うるしず) 口コミ

赤ちゃんの保湿といえばアロベビーミルクローションも人気がありますよね。

 

我が家も潤静がまだ発売されていないころ、保湿にアロベビーを使っていました!

 

潤静とアロベビーはどちらも新生児の頃から使える保湿ローションなので、どっちを使ったほうが良い?と気になるママうやパパは多いと思います。

 

そこで潤静とアロベビーミルクローションの特徴をそれぞれ比較してみました!

アロベビーと潤静の比較

潤静

アロベビー

タイプ

美容液

ミルクローション

内容量

150ml

150ml

メイン成分

超高分子PGA

3種のセラミド

キハダ樹皮エキス

発酵プラセンタ

ホホバ種子油

シア脂

オリーブ油

ヒマワリ種子油

イタドリ根エキス

オウゴンエキス

保湿性

肌内部を保湿

肌の外側を保湿

ベタつき

なし

なし

塗りやすさ

価格

初回2,990円

初回980円

2回目以降

4,980円

2,070円

継続回数

3回

5回

返金保証制度

あり(30日間)

なし

配合成分の違い

潤静 アロベビー

潤静とアロベビーミルクローションの一番の違いは「配合成分」といっても過言ではありません。

 

どちらも保湿を目的とした保湿剤ですが、潤静の超高分子PGAは肌の潤いに欠かせない天然保湿因子を増やし、ヒト型セラミドが肌内部の潤いを守り、キハダ樹皮エキスが皮膚内部の炎症を起こして掻きむしりを抑えます。

 

一方、アロベビーミルクローションは角質をうるおいで満たし、外から水分蒸発を防ぐ蓋をし、乳児湿疹、乾燥肌対策として使われています。

 

それぞれの配合成分を見ると、潤静はすでに炎症が起きたアトピー肌・敏感肌アロベビーはアトピー予防、乾燥肌対策の全身ローションとしてぞれぞれ使用できると言えそうです。

 

無添加の数も潤静は10で、アロベビーは5です。どちらも肌へのやさしさをとことんこだわったローションですが、対象とする赤ちゃんは違うことがわかります。

 

すでに肌のガサつき、ごわつき、掻きむしりがある⇒潤静
アトピー予防や乾燥予防をしたい⇒アロベビーミルクローション

 

を選ぶと間違いがありません。

 

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http://www.alo-organic.com

潤静(うるしず)の成分と効果をチェック!

潤静は無添加メーカーがアトピーやアレルギーで苦しむ人のためにとことんこだわりぬいて作られた美容液。

 

では、どんな成分が配合され、実際に使うことでどんな効果が期待できるのでしょうか?

 

配合成分からわかる潤静で期待できる効果をチェックしてみましょう。

超高分子PGA(ポリグルタミン酸)

潤静(うるしず) 口コミ

化粧品に超高分子PGA(ポリグルタミン酸)が配合されたのは潤静(うるしず)が初めて!

 

超高分子PGA(ポリグルタミン酸)はヒアルロン酸やコラーゲンよりも保湿力が高いのが特徴です。

 

肌の潤いに必要な天然保湿因子を増やし、肌表面に膜を作って水分蒸発を防ぎ、肌のバリア機能を高めます。

 

赤ちゃんの肌はただ単純に保湿すればいいというわけではありません。

 

赤ちゃんの保湿剤は山ほどありますが、購入する時は「成分」に着目して欲しいのです。

 

というのも保湿剤に含まれている「防腐剤」などの人工的な添加物の存在のせいで、保湿剤であるのにも関わらず逆に赤ちゃんの肌を弱めてしまっている可能性があるからです。

 

防腐剤は皮膚の酸化を起こし、さらにこれらの保湿剤を使い続けて保湿された赤ちゃんは自分自身で保湿をキープしようとする保湿力を失う危険性があります。

 

そうなると保湿剤がなければ一生保湿ができない肌質として育ってしまう可能性も。

 

皮膚が赤くなり、夜も痒くて掻きむしってしまう赤ちゃんには、保湿がないと保湿力をキープできない肌質ではなく、自分で保湿力を保てる肌になってもらいたいですよね。

 

だからこそ、赤ちゃんの肌に使う保湿剤は適当に決めるのではなく、親であるあなたがしっかりとした目をもって選んでもらいたいんです。

 

一般的な保湿成分は時間の経過とともに蒸発していきやすいですが、超高分子PGA(ポリグルタミン酸)は自らが蒸発しないように肌に留まり続けるため水分が定着しやすく、自然に肌に潤いが保たれやすくなります。

 

アトピーのガサガサ肌は各層内が乾燥してスカスカ状態です。

 

ここに保湿成分を補っても潤いは保持できずどんどん逃げてしまいます。

 

大切なのは潤い成分を自ら保てる皮膚にすること。それには天然保湿因子を保てる皮膚にする必要があります。

 

この働きをサポートしてくれるのが医療でも使われる超高分子PGA(ポリグルタミン酸)なんです。

 

え、あの納豆のネバネバが化粧品に入ってるの?と思うとちょっと抵抗を感じる方もいらっしゃるかもしれません。

 

ですが潤静(うるしず)には納豆のネバネバや臭みは全くないのでご安心ください。

 

乾燥や痒みは肌の乾燥によって肌のバリア機能が弱くなっているから。

 

この皮膚のバリア機能を高めて水分の蒸発を防いでくれるのが超高分子PGAなんですね。

ヒト型セラミド配合

潤静(うるしず) 口コミ

セラミドは角質細胞をつなぎとめるセメントのような役割を果たす保湿成分で、肌のバリア機能を高めるにはセラミドが必要不可欠です。

 

セラミドが不足すると角質層がスカスカになり、バリア機能が弱くなってあらゆる刺激をうけやすくなります。

 

セラミドが不足して角質細胞がぐらつくと一部が剥がれ落ちてしまい、皮膚が粉を吹いたりします。

 

潤静(うるしず)にはヒトの皮膚と同じ構造をしている「ヒト型セラミド」が3種類配合され、細胞間脂質を強固にして肌のバリア機能を高めます。

キハダ樹皮エキスの消炎・抗菌作用で掻きむしりを抑制

潤静(うるしず) 口コミ

アトピー肌で辛いのが我慢できない痒みです。

 

寝ている間にかきむしって朝起きたらシーツに血がついてしまう…というお子様も少なくないと思います。

 

そんな肌に嬉しいのが痒みを抑える消炎作用、抗菌作用、収れん作用があるキハダ樹皮エキスです。

 

潤静の色はこのキハダ樹皮エキスによるもの。

 

たっぷりなキハダ樹皮エキスの成分が日中や寝ている間の我慢できない痒みを抑え夜はぐっすり、日中はヒトに見られても大丈夫な肌つくりをサポートしてくれます。

発酵プラセンタで効果を倍増

潤静(うるしず) 口コミ

潤静には発酵プラセンタが配合されています。

 

プラセンタは発酵させるとコラーゲンの生成を促進するアルギニン、保湿効果をサポートするグルタミン酸、美容効果が高いシスチンが大幅にアップします。

 

これにより、美容や健康効果が高まります。

 

デリケートな肌に贅沢な肌ケアができるのが潤静の特徴です。

 

保湿力が長時間キープされる

潤静(うるしず) 口コミ

潤静(うるしず)は超高分子ポリグルタミン酸の働きによって塗布した11時間後でも肌の水分量が1.3倍をキープし続けられます。

 

潤いが長持ちするので、常にカサカサしてしまう方は潤静(うるしず)をつけると肌がたっぷりと保湿されて皮膚のカサカサを防げます。

 

病院で処方してもらうベタベタする薬を何度も塗るのは大変でストレスも多いですよね。

 

潤静はそのようことはないので、とっても楽なスキンケア方法として取り入れることができます。

徹底的に無添加にこだわる

潤静(うるしず) 口コミ

敏感肌に新しい成分を塗るときは、アレルギーは出ない?しみない?痒みはでない?と不安になりますよね。

 

潤静(うるしず)は子供のスキンケアにも使えるように徹底的に無添加にこだわり10の無添加です。

 

また98%が天然由来成分でできていて合成化学成分を一切使っていません。

 

経費毒研究会にも認められた安全性なのでとにかく肌に刺激を与えないもの、安心して使えるものにこだわっているママや赤ちゃん、お子様にピッタリです。

 

 

潤静(うるしず)はずっと欲しかった自ら保湿力をキープできる肌質へと変えていくきかっけにもなってくれそうな保湿剤です。

 

薬や化学成分に頼らず、自ら持っている潤い力を邪魔せず保湿力の手伝いをしてあげられる美容液なので、子供が本来持ち合わせている保湿力を邪魔しないものが欲しかったというママにもピッタリです。

 

子供の肌を強くしたい、今の辛そうな状況を少しでも緩和してあげたい。アトピー性皮膚炎、あせもでお悩みのお子様にを持つママにぴったりです。

 

 

潤静(うるしず)の口コミは?実際に使用した口コミをチェック!

潤静を実際に使った方の口コミはどうでしょうか?

 

使用感や効果が気になりますよね。そこで潤静の口コミをチェックしてみました。

 

アットコスメ

潤静 アットコスメ 口コミ
潤静のアットコスメの口コミは★5.7と高評価!

潤静の口コミ:さらっとして、べたつきません。肌につけるとすっと馴染みます。さっぱり系でベトベトする感じはないので使用感は良いです。ただ、うるおいが足りない感じがしますが、重ねづけは不要です。アトピー予防などに良さそうです。

潤静の口コミ:今まで使っていた保湿剤はベタベタするのが嫌だったけど、潤静(うるしず)はベタベタ感がないからストレスがありません!潤静(うるしず)を使っているうちに痒みでイライラすることがなくなりました。冬場の痒みやカサカサもこれさえあれば大丈夫そうです。たっぷり大容量なのでコスパも言うことなし!

潤静の口コミ:季節の変わり目は決まって肌が乾燥してカサカサになりますが、潤静(うるしず)を使うとこの時期の敏感な肌のムズムズを抑えてくれます。顔ではなく全身に塗ってますが、夜も潤静(うるしず)のおかげで今のところグッスリできます。体に悪いものを一切使いたくない方にピッタリだと思います。

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潤静(うるしず) 口コミ

潤静(うるしず)の口コミを見ると、敏感肌で肌の痒みが気になる方、お子様がアトピーでどうにかしてあげたいというママが潤静(うるしず)を使ったところ痒みが収まった、肌の乾燥が改善されたといった口コミが多いのが特徴でした。

 

潤静(うるしず)を使って得られる効果として

肌の保湿・乾燥予防

抗炎症作用

が大きなポイントとして挙げられそうですね。

 

この二つはアトピーには最重要項目。

 

潤静(うるしず)はただの高保湿ローションなのではなく、アトピーで辛い痒みを抑え、アトピーの原因となる黄色ブドウ球菌の繁殖を防ぐ抗菌作用があるのも特徴です。

 

保湿効果に加えてアトピーで辛い症状を抑えたい、乾燥肌でカサカサ部分に痒みが出る、だけどステロイドは使いたくないといった方にもピッタリと言えそうです。

 

潤静(うるしず)の最安値はどこ?薬局での取り扱いは?

潤静(うるしず)を使いたい場合、どこで入手ができるでしょうか?

 

潤静(うるしず)が薬局で取り扱いがあるのか調査しました!

 

近くの薬局やドラッグストア(マツキヨ、ウェルシア、ツルハドラッグ、スギ薬局、クリエイト等)に潤静(うるしず)の取り扱いがあるか調査したところ…

 

これらの店舗にはどこにも潤静(うるしず)は置かれていませんでした。

 

潤静(うるしず)は返金保証制度を設けているので、1人1人をサポートするためにあえて市販はしていないと言えそうですね。

 

潤静(うるしず)の購入はネット通販となりそうです。

潤静(うるしず)は楽天やAmazonで購入できるの?最安値で購入する方法

潤静(うるしず)は楽天やAmazonで購入すると安くなる?と気になったので、潤静(うるしず)が楽天やAmazonで取り扱いがあるのか調査しました。

 

潤静(うるしず)の楽天価格

潤静(うるしず)の楽天価格

【取り扱いなし】

潤静(うるしず)のAmazon価格

潤静(うるしず)のAmazon価格

【取り扱いなし】

 

潤静(うるしず)の楽天、Amazon価格を調査したところ、どちらにも取り扱いはありませんでした。

 

どちらにせよ、潤静(うるしず)は公式サイトからの購入がおすすめです。

 

公式サイトから潤静を購入すると30日間の返金保証制度がつきますが、楽天やAmazonで潤静(うるしず)を購入すると返金保証制度が使えません。

 

敏感肌に使用する場合、どんなに安全と言われたものでも100%安全とは言い切れません。

 

大丈夫だと思って購入しても実際に使ってみたら肌に合わなかった…ということもあります。

 

なのでこの返金保証制度がついている公式サイトから購入する方法が最安値であり、かつベストです。

 

潤静(うるしず)を安全で、お得に購入した方は公式サイトから購入するようにしてくださいね!

 

潤静(うるしず)の使い方

潤静(うるしず)の効果を最大限に得るためには正しい方法で使うことが大切です。

 

正しい方法で使うか、そうでないかで効果にも差が出てくる可能性があるので潤静(うるしず)の正しい使い方を実践してくださいね。

 

まずは、潤静(うるしず)を使う前にパッチテストを行ってください。

パッチテスト

パッチテストを行っている最中にも肌に赤みや痒み、湿疹、腫れなどを感じたらすぐにパッチテストを中止して洗い流してください。

 

この場合は肌に合わないので、返金保証制度が利用できます。

潤静(うるしず)を使うタイミング

潤静(うるしず)を使うタイミングは肌が最も清潔になる洗顔後、もしくは入浴後に使用するのが最も理想的です。

 

顔の使用する時は化粧水⇒潤静⇒乳液⇒クリームの順番で使ってください。

 

クリームや乳液でフタをした後に潤静を塗っても肌に浸透しにくくなってしまうので、使う順番は必ず守ってくださいね!

 

1日1回のケアで保湿効果が長時間続くので、基本的に塗りなおしは必要ありません。

潤静(うるしず)の塗り方

乾燥が気になる部位に潤静(うるしず)をたっぷりと塗ってください。

 

潤静(うるしず)はすぐに肌に浸透していくのでベタつくこともなく塗ってすぐに洋服を着ても大丈夫です。

 

1本150mlの大容量サイズなので全身なら約1ヶ月、顔だけなら2ヶ月はもちます。

 

潤静(うるしず)はオイル系の成分が入っていないので初めは物足りなさを感じることもありますが、使い続けるうちに潤いを実感していくので、まずは継続して使い続けてくださいね。